ジュランツ サンプロテクト UV50の感想

公開日:  最終更新日:2017/10/03

「ジュランツ サンプロテクトUV50」は皮膚科医・高須英津子さんがつくったドクターズコスメ。夏に必須のSPF50 PA++++となってます。
ジュランツサンプロテクトUV50

ジュランツ化粧品のノンケミカル日焼け止め

レーザー治療後のUVケアにつかえる

ジュランツの日焼け止めの特徴はなんといっても、レーザー治療の後にもつかえる日焼け止めだということ。まさにドクターズコスメ。

▼ジェランツ化粧品をつくったDr.高須英津子さん
ジェランツ化粧品をつくったDr.高須英津子さん

40代ともなると、エイジングケアの一部としてフォトフェイシャルやレーザー治療に通いたい女性もおおいはず。
こういった美容治療のあとは紫外線ケアは必要です(しないと余計にシミになってしまう)

ジェランツサンプロテクトUVはレーザー治療後の敏感な状態のお肌にもつかえるように処方されています♪
もちろんノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)。赤ちゃんでも使えるほどのやさしい成分なんですよ。

エイジングケア成分EGF・IGF・FGF配合

ふつう日焼け止めに美肌成分グロースファクターEGFははいっていませんΣ(゚д゚;)
美容液レベルの日焼け止めですね、ホント。

●EGF(ヒトオリゴペプチド-1)
ノーベル賞受賞成分。表皮細胞のDNAを合成・修復し、細胞新生、老化細胞の再生を促します。FGFとの相乗作用でヒアルロン酸・コラーゲン・エラスチンの合成を促進。
●FGF(ヒトオリゴペプチド-13)
アメリカ特許取得成分。真皮のコラーゲンやエラスチンの生成を促進し、シワの回復に効果が持てます。
●IGF(ヒトオリゴペプチド-21)
成長ホルモンの機能に似た増殖因子で、壊れている細胞の再生を促進します。なお、EGF・FGFの効果を高めてくれます。
(公式HPより抜粋)

ノンケミカルなのに最高UV値SPF50 PA++++

2017年現在でUV最高値SPF50 PA++++です。これだけしっかりカバーすれば大丈夫。ノンケミカルで色もついていませんから首や手の甲にもしっかりぬりましょう。

成分

水・シクロペンタシロキサン・酸化チタン・イソノナン酸イソノニル・ジメチコン・BG・PEG-3ジメチコン・PEG-10ジメチコン・ステアリン酸・ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1・ヒトオリゴペプチド-13・合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド‐31・ユキノシタエキス・ビルベリー葉エキス・トコフェロール・マルトデキストリン・ウンカリアトメントサエキス・グリチルリチン酸2K・水添レシチン・コレステロール・キサンタンガム・エタノール・ココイルサルコシンNa・(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー・フェノキシエタノール・アルミナ

使い方

化粧水や乳液の後に手に取って、うすくのばしてつかいます。

まとめ:ジュランツ サンプロテクト UV50

>>ジュランツ・サンプロテクトUV50公式ジュランツ・サンプロテクトUV50

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さあ、美人肌になりましょ☆(ゝω・)v

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