オリーブオイルで首のイボをとりたい 体験談!

公開日:  最終更新日:2017/11/03

オリーブオイルで首にできた老化が原因のイボをとりたい!という個人的な体験談記事です♪
首のイボにきく 杏仁オイル

41歳7カ月目のあるひ、気がついてしまたんです。首をふとさわったときにポツポツとしたイボのようなものに…! これってまさか実母の首にもついているハナクソのようなイボ!? と、ちょーショックでしたね。

オリーブオイルでイボがとれるのか?

遺伝なの?実母の首にもハナクソのようなイボがありました

実母にも50代くらいから首にたくさんハナクソのようなイボがあるんです。私がまだ高校生のときに「なにこれー?ハナクソ?(←今おもうと私はヒドイ言動なげてますよね)」ときくと母は笑って「とってもすぐにまたできちゃうのよ~」といってました。

最初は杏仁オイルをためしてみたが効果なし

ネットでしらべたらアプリコットオイル(杏オイル)である杏仁オイルが首のイボに有効ということでした。杏仁オイルってめっちゃお高いんですよ。オリーブオイルは品質によって安いものもありますが、杏仁オイルってどれもこれもめちゃ高い。目安は30mで6000円~7000円レベル。私がよくつかっていたDHCオリーブオイルの倍ちかいお値段。
アンミオイル使ってみた感想
>>私がつかってみたアンミオイル・レビュー

1週間つかってみてビミョウだったのでリピはしませんでした。

自家製のゆずの種子+オリーブオイル漬けをつくってみた

ネットで首のイボ情報をさがしていると
「かんきつ類の種子をかわかして3等分ほどにして刻み、オリーブオイルをひたひたにして1日つけこむ。そしてそのオリーブオイルをイボにつけると何週間かでイボがぽろっととれた」というのがありました。

「そういえば、杏仁オイルも“杏の種子のなかからとれるオイル”だったな~」と思い当たって、これならいけるかも!と感じました。
そもそも杏仁オイル(=アプリコットオイル)が、なぜ老人性イボにきくのかといえば、杏仁オイルにふくまれるオレイン酸が皮膚をやわらかくしてターンオーバーをうながすからという理論で。オレイン酸はオリーブバージンオイルにもふくまれていますからね。

ちょうどゆずを大量にいただいたところだったので、コスパよく種子がとれます。

●追記●自家製柚子オリーブオイルの結果!ダメでした(><)
入れ物に食用バージンオリーブオイルとみじん切りにしたゆずの種をいれて3日くらいつけておきました。それを首にぬりぬりすること2週間。でもまったく効果なし。やり方がまずかったのでしょうか…安価な方法だったのに残念。
それに2週間目からタネが腐ってきてしまいました(ガーン)
作ったら冷蔵庫にいれて、1週間以内に使いきらないとダメですね。

オリーブオイルより、首のイボにはヨクイニン♪

ほかに何か有効なものはないかなーとおもい探しているとありました。オリーブオイルではなく「ヨクイニン(ハトムギに含まれる」と「あんずエキス(杏仁油・アンニオイル)」両方をつかったものです。
ヨクイニンは漢方でもつかわれていますし。

大人女性のための、首のイボ専用クリーム「クリアポロン」♪
首イボクリーム
>>クリアポロンをもっと詳しくみる首イボ・クリーム

ここのメーカーさんは他にも黒ずみ対策クリームをだしているんですが、首専用クリームが一番うれているんですって。
やっぱりみんな悩みは同じなんですね( ;∀;)

さあ☆(ゝω・)v、美人肌になりましょ

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